給料明細を見ていたら、社会保険料が昨年度と変わっていない事に気が付いた。
そこで経理部長に確認したんだけど、そこで衝撃の事実が明かされました。
通常は4・5・6月の給料から、おおまかな年収を出して保険料を決め、それを翌7月から適用するみたいなんだけど、収入が減った場合は9月から適用になるのだそうで・・・
収入が減れば、当然だけど保険料も減るわけで、国としては多く徴収したいがために2ヶ月余分に多めの保険料を提示するっぽい。
なんだよ、それ・・・
私の場合、昨年4・5・6月がアホみたいに忙しかったのに今年はとっても平和だったため、50万円前後も差が出てるんだよね。
おかげで保険料のランクが6等級も下がったらしく、徴収額も2万円以上の差が出てんの。
ってことは何?
2万円×2ヶ月で、4万円も余分に徴収されんじゃんっ!
マジでムカつくっつ~の。
国のやることは本当にセコいのぉ。。。

コメントする